COLLABORATION
Collaboration
リラクゼーションは、ひとつの事業では完結しない。
人・地域・文化・専門性が交差するところに、価値が生まれます。
Pillars
1) 海外文化交流 / Cultural Exchange
旅・文化・食・芸術を通じて、関係を育てる。
2) 産業連携 / Industry Collaboration
スパ・ツーリズム・ウェルネスを、サービスやプロダクトとして実装する連携。
3) 人材・表現 / People & Expression
アーティスト、施術者、研究者、クリエイターなど「個」の力と共に価値をつくる。
4) 地域実装 / Local Implementation
地域それぞれに、場・導線・体験をつくり、継続可能な形へ。
Featured
Categories
People
Place / Local
Craft / Culture
How we work
Step 1:目的を合わせる
- 何を良くしたいか(社会/地域/体験)
- ターゲットは誰か
- 短期と長期のゴール
Step 2:形に落とす
- 場・導線・サービスの設計
- 役割分担(運用/発信/収益)
- 継続のための最低条件
Cross Culture, Cross Practice
文化が交差するところに、未来が生まれる。
フランスと日本。落語とタラソテラピー。
フランス人でありながら、日本文化の落語を極め、世界を回る
日本人でありながら、フランス文化のタラソテラピーを追求する。
そのクロスが両国を結ぶ新たな繋がり。
フランスと日本。落語とタラソテラピー。
フランス人でありながら、日本文化の落語を極め、世界を回る
日本人でありながら、フランス文化のタラソテラピーを追求する。
そのクロスが両国を結ぶ新たな繋がり。
France × Japan
Rakugo × Thalasso
Culture as Practice
Cyril Coppini(シリル・コピーニ氏)との協働
長い関係性の中で生まれたものは、“文化を背負って生きる姿勢”の共鳴でした。
彼は「日本文化」を、世界へ発信する
- フランス人として日本に根を張り、日本の文化・言葉・笑いを深く学ぶ
- 落語という伝統芸能を“極める側”として世界で語る
- 文化を紹介するのではなく、文化として生きる人
私は「フランス文化」を日本で発信する
- タラソテラピーを単なる療法、施術ではなく、フランスが育んできた文化遺産として探究
- 旅・地域・ウェルビーイングをつなげて、プロジェクト化する
- 文化を消費するのではなく、社会に還元する
PHOTO / Cyril Coppini
▶ この協働が生む価値
- 相互翻訳:異文化を“説明”に終始するのではなく“体験”に変える
- 象徴性:フランス×日本の関係を、経験から具体化する
- 継続性:一回限りの催し、“イベント”ではなく、積み上げて強度を作る
